memo

日記とか小ネタとか感想とか

  

2022年8月の投稿8件]

2022年8月22日 この範囲をold → newで読む この範囲をファイルに出力する

<310文字>


今日見た夢の話「巨大な生首」

 最初は、古い民家のトイレを掃除していた。途中、水があふれるハプニングをはさみながらも、荒れ果てたトイレを掃除していく。
 気がつくと、私は大きな建物のそばにいた。巨大な倉庫のようなその建物の前には大きな箱がおかれている。
 その箱に一歩近づいたとき、ふいに箱の中身が”視え”た。どす黒い、巨大な生首。人間のものとは思えない大きさのその横顔が脳内に浮かんだ瞬間、私は自分の首に黒い紐をかけて締めようとしていた。数秒後、我に返ってゾッとする。
 周りを見ると、箱に近づいた人たちはそれぞれが同じように「死」に近づこうとしていた。

オチもなにもないホラーやめてくれ


#日記 #夢の話

日記

2022年8月16日 この範囲をold → newで読む この範囲をファイルに出力する

<331文字>


Instagramでも更新報告をしてみる試み

はじめました。

@kokuyoh_meme

あまりにスランプなので、画像いじる練習も兼ねて。


20220816184105-admin.png 202208161841051-admin.png 202208161841052-admin.png

インスタ自体は元々ぬいアカウントや写真アカウントでも結構使ってたこともあり、フォロイーさんの「インスタ結構反応がもらえるよ」の言葉でちょっとやってみることにしました。スランプでも満たしたい承認欲求がある。

インスタの夢界隈をざっと見た感じ、

・インスタ内で完結する(投稿が本編)
・男女の恋愛がテーマ
・「夢小説」タグと同じくらい「妄想小説」のタグが使われている

などの知見を得た。とりあえず画像作ってみたけど、なんか歪んだ執着の話ばっかりだからどうだろうな……。

畳む


#サイトのこと #日記

日記

<255文字>


ルーク・ハントSS夢集「HUNT」

Pixivに載せていた20本を、サイトにも掲載しました。

HUNT

こうやって見るとほとんどネームレスなんやね。それにともないタイトルロゴっぽいものも作り直し。

20220816011623-admin.jpg

いずれ本にまとめたいと思っているんですが、そのときもこんな感じのイメージでいきたいな。その前に書けるレベルまで復活せなあかんけど。しかしツイステ運営への信頼が回復することはないんやろうな感がすごいからなあ。

#更新 #TwistedWonderland #[ルーク・ハント] #夢小説 #日記

日記

2022年8月14日 この範囲をold → newで読む この範囲をファイルに出力する

<1508文字>


プライバシーポリシー

このたびGoogle Analyticsを導入したので、ついでに書いておきます。
ちなみに導入の理由は
・SNS共有を許可し、ランクやサーチから抜けたいまどこから流入があるのか知りたい
・どんな環境で見ている人が多いのか知りたい(それにあわせてサイトをより見やすくしたい)
という二点です。

① 個人情報の利用目的
黒羊咩咩(以下当サイト)では、お問い合わせやコメント、メールマガジンへの登録などの際に、名前(ハンドルネーム)やメールアドレスなどの個人情報を入力いただく場合がございます。
これらの情報は、お問い合わせに対する回答や必要な情報を電子メールなどでご連絡する場合に利用させていただくものであり、これらの目的以外では利用いたしません。

② 個人情報の第三者への開示
当サイトでは、取得した個人情報は適切に管理し、以下に該当する場合を除いて第三者に開示することはありません。
 ・本人の同意を得た場合
 ・法令により開示が必要な場合

④ Cookieの利用について
当サイトではアクセス解析のためにCookie(クッキー)を利用しています。
Cookieでは利用しているブラウザ情報を判別していますが、特定の個人情報を得ていません。
Cookieはご利用のブラウザで無効に設定が可能です。Cookie(クッキー)を無効にする設定に関してはこちら をご覧ください。

⑤ アクセス解析について
当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Google Analytics」を利用しています。
このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください

Google Analyticsの利用に関しては、こちら をご覧ください。
Google Analyticsにより収集された利用者の情報は、Google社のプライバシーポリシーに基づいて管理されます。Google社のプライバシーポリシーは、こちら をご覧ください。

免責事項
当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、必ずしもそれらの正確性や安全性等を保証するものではありません。誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。

当サイトを利用することで生じた損害や、当サイト内のリンク等によって他のサイトに移動された場合に移動先サイトで提供される情報やサービスについては、一切の責任を負いません。

当サイトの記事について、著作権は放棄しておりません。当サイトに存在する、文章・画像・動画等の著作物の情報を無断転載することを禁止します。引用の範囲を超えるものについては、法的処置を行います。
転載を希望される方は、あらかじめご連絡をお願いします。

当サイトは著作権の侵害を目的とするものではありません。使用している版権物の知的所有権はそれぞれの著作者・団体に帰属しております。著作権や肖像権に関して問題がありましたら、各権利所有者様本人が直接ご連絡下さい。著作権所有者様からの警告及び修正・撤去のご連絡があった場合は迅速に対処または削除致します。

また、本免責事項、および当サイトに掲載しているすべての記事は、予告なしに変更・削除されることがあります。 予めご了承下さい。
畳む


#サイトのこと #プライバシーポリシー

日記

<816文字>


マウンテンさんと私

「マウンテンさんの部屋に忍び込みたいからなんとかわたしも透明にしてくれないか」ってイーサンにしがみついて駄々をこねているところをマウンテンさんに目撃される回

ウンさんにしろマウンテンさんにしろ絶対に自分では届かない位置のブラッシングとかはどうなってるんですか?やっぱり種族ごとに道具があるんですか?いくら払えば担当させてもらえますか?国を落とせばいいですか?

マウンテンさんとかウンさん、もふもふだな……って腕の毛に指先を埋めたら思ってたよりすぐそこに肉体があり「うわ……」ってなるじゃん

マウンテンさんが好きだからとお酒をかき集めて酒盛りを始めたもののショット一杯でゲロを吐き泣きながら部屋に運ばれる

マウンテンさんは最初こそ会話のために屈んでくれるんだけどそのうち片手でもちあげられるようになる

本を読むマウンテンさんが尻尾の先だけで遊んでくれる 子育てじゃん

一周まわってこんな歩くセックスシンボルみたいなねこちゃんを子供たちの目に触れさせて大丈夫か?みたいな気持ちになってきたマウンテンさん

マウンテンさんの絵を描き マウンテンさんの尻尾をしゃぶり マウンテンさんの肉球の間の匂いを嗅ぎ マウンテンさんを具現化する

マウンテンさんのトゲトゲした服にも怯まず追いかけ回しているとぶつかるときには棘のない部分で受け止めてくれるしそのうち雑につまんで運搬されるようになる

マウンテンさんの尻尾を追いかけ回してたらシルバーアッシュさんがドヤ顔で尻尾を見せつけてくるので「いや別に……」って言ったら三日ぐらい口きいてもらえなくなる回

マウンテンさんは優しいから「マウンテンさんの尻尾しゃぶりながらじゃないと眠れない!」って言ったら優しく締め落として寝かしつけてくれる

きのうからずっとマウンテンさんの尻尾の先っぽ口にふくんでる

#Arknights #マウンテン #TwitterLog

Twitter Log

<1897文字>


フィンクスお兄ちゃんと妹

時折生まれるフィンクスの妹としての自我の話

フィンクスお兄ちゃんのビアンの妹、知り合いになった女の子が好みのタイプだな〜と思ってたら大体シャルかクロロを紹介してと言われるので顔のいい男に対する殺意がすごい

フィンクスお兄ちゃんに好意を寄せる女を事前にみんな寝取る妹vsフィンクスお兄ちゃんに渡してと言われた手紙を破り捨てる妹

フィンクスお兄ちゃんは確かに万年ジャージだしヤバい帽子被るし眉毛ないけど小さい頃に熱を出した私を背負って街を疾走して病院のドア蹴破ったり優しい一面があるんですよ

フィンクスお兄ちゃんが仕事でわざとハニトラにかかりに行っていることを理解はしているがブラコンなので「アンタみたいなのに引っかかるわけないやろ」と対象を殺してしまいめちゃくちゃ怒られる妹

私が身を守るため突き飛ばした相手が打ち所が悪く死んでしまったのでどうするべきか考えていたらフィンクスお兄ちゃんが改めてトドメを刺し二人で埋めに行った日

100フィンクスお兄ちゃんが悪いときにクロロに人質に取ってもらって店舗でしか買えないテディベアを持って謝りに来ないとクロロさん家の子になります!と宣言した妹と巨大な熊のぬいぐるみを抱えてキレながら街を疾走するフィンクスお兄ちゃん

フィンクスお兄ちゃんが100%悪くて大げんかした次の日、フィンクスお兄ちゃんは私が小さい頃好きだったお菓子買ってくるんですよね……今の好みがわからないから……まあフィンクスお兄ちゃんがくれるからそのお菓子が好きだったんですけど……

私服がダサいフィンクスおにいちゃんが参観日に来るのが嫌でプリント隠してたら面白がったシャルとクロロによって全身ハイブランドで固めたチンピラがやってきて泣いた日

フィンクスお兄ちゃんは女心がわからないので毎年誕生日には私が五歳のとき片時も離さず持ち歩いていたぬいぐるみの関連商品をくれるが、そのぬいぐるみがお気に入りだったのはフィンクスお兄ちゃんが始めてくれたものだったからで別にそのキャラクターに興味はないのだ

普段つなぎかジャージのフィンクスお兄ちゃんも大事な仕事の時はスーツを着るのですがいつもネクタイが歪んでいるのでかわいい

足手まといの私を捨てて一人で生きていくこともできたのにそうしなかったフィンクスお兄ちゃんの話?

フィンクスおにいちゃんは全体の利を優先するために私を殺せるけど私はフィンクスおにいちゃんを殺せないみたいなパワーバランスない?

ネオンの光に照らされた薄暗い安宿に泊まるフィンクスお兄ちゃんは見たいけど、コンチネンタルのラウンジでめちゃくちゃいいスーツに身を包んだクロロとその隣でドレスアップした妹も見たい……まだ高校生だからオレンジジュースを飲んでる……

ラウンジのカウンターで馴染みのバーテンのチャンネーにマティーニを贈られるクロロとその横で高い椅子のお陰で地面につかない足をプラプラさせながらカクテルグラスにはいったオレンジジュースを飲むフィンクスの妹

フィンクスお兄ちゃんが表向きは自動車の整備工場で働いている世界線で私は隣のカフェで働いてるんだけどある日クロロさんが「Lサイズのラテをソイミルクで、ブラウニーもつけてくれ」と言うのでいつものコーヒーを出してからエプロン外して隣に「仕事だって」と告げに行くと奥に駐めてある車のカバー

カフェ店員のフィンクスお兄ちゃんの妹、血が繋がってるなら兄と同じ金色だけどふわふわの髪を肩まで伸ばして兄とは対照的なクリッとした目だといいな……血が繋がってないなら赤髪アシメのショート、一重の切れ長の目、ヒスパニック系……制服はメイド服以外にある?ない!


20220814130259-admin.jpg 202208141302591-admin.jpg

「残業するとクロロさんに怒られるんだよ〜!」って言いながら閉店後に顧客情報求めて侵入してきた敵をモップでボコりおぼんで弾を弾きミキサーで手を粉砕するフィンクスの可愛い妹見たくない羊いる?\いない/

フィンクスが自動車修理工場で働いてる世界線、マチは人間も縫える仕立て屋とかシャルは大学院生ハッカーとかいけそうだけどフェイタン無職じゃない?

狭い路地とかに追い込んだ敵が壁を登って逃げようとしたので無言でフィンクスの肩を踏んで上に跳ぶちびっこギャング(フェイタンと妹)

16歳の誕生日にフィンクスお兄ちゃんがツーリングに連れて行ってくれるというので自分のバイクだ!と思ってたらプレゼントはまさかのサイドカーで一週間口をきかなかった回畳む


#[H×H] #ネタメモ #女主 #フィンクス #TwitterLog

Twitter Log

<356文字>


アンセルくんと僕

20220814125621-admin.jpg 202208141256211-admin.jpg

アンセルくんのことが好きすぎて両脚を吹き飛ばした俺、アンセルくんともう怪我をしないと約束して以来なるべく無傷で帰還するし不意をつかれて傷とかつけられたら死体蹴りする

戦闘経験もうちょい長くてもいいな。やる気がなくて部隊からばっくれて放浪してたときに学生時代のアンセルくんに一目惚れしそのまま追いかけて実習先のロドスに辿り着きアンセルくんに名前を聞くため試験を受けオペレーターになり会話のきっかけほしさに足を飛ばした

アンセルって本当に何があっても動じず的確に仕事しててすごいよね〜みたいな話をしてるのを聞きながら、俺が爆発で両足吹っ飛ばしたときに見たあいつの大きく見開かれた瞳を思い出して一人悦に入る

#Arknights #ネタメモ #男主 #アンセル #TwitterLog

Twitter Log,設定・資料

2022年8月4日 この範囲をold → newで読む この範囲をファイルに出力する

<458文字>


今日見た夢の話「フィガロと映画館」

多分夢自体は二部目というか、前段階として別の話があってからこの夢が始まったんだと思うけどあんまり覚えてない。

私とフィガロは真っ暗な映画館の中央に隣同士で座っていた。巨大なスクリーンに映し出されるのは、存在し得た「わたし」の人生。マルチバースのようにも思えたが、それらは存在しないもののように思えた。
次第にスクリーンの映像が変わり、何度も同じ場面を繰り返すようになった。ふと隣を見ると、スクリーンの明かりに照らされ輝く瞳がこちらを見ている。
どうやら「わたし」はバレリーナになりたかったようだった。しかしスクリーンに映し出されていたのは「わたし」がバレエを辞める瞬間の映像。
「So you gave up like this?」と耳元で笑うフィガロの声。カラカラという映写機の音。遠くから聞こえるプリエの曲。身体を動かすことすらできず、わずかに細められたグレーイッシュなハシバミ色の瞳と見つめ合う。


「圧迫面接かよ……」って言いながら目覚めた。

#夢の話 #日記

日記


Powered by てがろぐ Ver 3.7.0. template by 無糖