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日記とか小ネタとか感想とか

  

2022年7月の投稿4件]

2022年7月23日 この範囲をold → newで読む この範囲をファイルに出力する

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ご注文の商品

えっ……いつの間に決済を……!?こわ…………。

というのを久しぶりにやった。前回はワットソンのねんどろいど。

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colyのオンラインストア混雑しすぎて、最初の方フィガロのアクスタ以外見せてもらえなくて泣いちゃったけど買えてよかった。ところでフィガロって本命童貞っぽくないですか?昔遊んでた相手が本命になった途端手が出せなくなるタイプだって賢者の書に書いてありました。

最近は公式から香水が発売されることも増えてきてうれしい。それはそれとして推し香水選び とか推し香水の調合サービスなんかも楽しいから、またやりたいな〜!
推し香水のオーダー文章、マジで己の解釈と向き合うことになって面白いからみんなやってみてほしい。

日記

2022年7月4日 この範囲をold → newで読む この範囲をファイルに出力する

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私と荒垣真次郎と天田少年の話(過去ツイート)

全てが彼のエゴとは言え荒垣真次郎がその身を呈して守った命だから殺さずにいるだけで私は少年が荒垣真次郎を憎んできたように少年を憎むし大人になるまで死なないよう見守り続けるんですよね。
荒垣真次郎が永遠に先輩である世界線が存在する反面この歳になってから向き合うと自分ではどうしようもないことで命を奪ってしまったことを背負い自分自身と力を憎み続け副作用で身体をボロボロにしながら復讐される覚悟をして生きてきた子供なんですよね。

ただの犬と料理が好きで友達思いな心優しい子供

天田少年を憎んだまま彼に看取られて老衰で死にたさはある

いや卒業後美鶴か真田先輩経由で天田乾から手紙が送られてくるようになって返事を出さなくても毎月か数ヶ月に一度か丁寧な字で認められた手紙が送られてきて世界中を旅したり好きなことを突き詰めたりしている様子が定期的に伝えられるなかである日結婚式の招待状が同封されてるの無理じゃない?

私は出席しないんですよね世界で一番天田乾を憎んでいるので。でも荒垣真次郎の守ったあの子が大きくなって誰かを愛するようになったということを精一杯のおめかしして慣れないヒールを履いて墓前に報告しに行く……そうしたらそこにはすでに花が供えてあって、名前はないけど見覚えのある文字で書かれ

キッツ 荒垣真次郎は死んでねえって言ってんだろ

えっ 天田乾の結婚式出る?出れないでしょ

荒垣真次郎が天田乾の怒りと憎しみを受け入れ私がそれを否定することができないように私が天田乾を許さないことは誰にも否定できないんだけどきっと結婚式場で幸せそうに笑うあの子を見たら泣いてしまう

招待状が送られてきた次の日ぐらいに美鶴から「久しぶりに近くに寄るんだが会えないか」って電話がかかってきて結婚式の話やろなと思いつつ会いに行ったら案の定で「まだ許せないのか」って言われて「許すとか許さへんの話ちゃうやん」ってなるやつやん……

そんな……美鶴と喧嘩したくない……

「まだ許せないのか」って言われた時点でもう美鶴と同じ時間軸を歩んでいないことが分かってしまうしそこに真田先輩がいたらもうダメ……荒垣真次郎の「一番」の一人であった人が荒垣真次郎を過去にする瞬間を見たくない

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#ネタメモ #ペルソナ3 #TwitterLog

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<199文字>


大人の掟

 目が覚めたら全身筋肉痛で、カスカスの喉で呻きながら起き上がったら全裸で。そのうえ隣に同じく全裸の友人が寝ていたら、まあヤッちゃったんだなと思うじゃん。普通は。でも流石にこのパターンはどうなってんのかわかんないや。散らかった部屋の中に裸の私とネロ、そして巨大なオズの石像が建ってるとき。

みたいな導入でどうかな(?)ネロの言う「若い頃の数回の酒の失敗」

#ネタメモ #まほやく

Twitter Log

<1069文字>


今日見た夢の話「銭湯」

 「銭湯」の看板を見て立ち寄った店。チケットを買おうとすると、オーナーだという天然パーマの中年男性にしきりに回数券を買うよう勧められる。値段は五千三百円。「コインパースしか持っていないので」と断ると、ものすごく残念そうにされる。
 回数券を買う買わないで揉めている間に私の後ろには長蛇の列。すぐ後ろに並んでいた女の子に「ごめんね」と謝ると、「いつものことだから」と朗らかに返ってくる。ミニスカートからすらりと伸びた足が眩しい、お人形のような女の子。彼女は■■と名乗り、私の手を引いて銭湯へ向かって歩き出す。
 銭湯の本館は山の上の方にあるらしく、私たちは世間話をしながら坂道を登って行った。住宅街を抜け、周囲に木々が増えてきた頃。目の前に銭湯が現れる。
 その銭湯は、「少年陰陽師」と書かれた劇場に併設されていた。向かって右側に劇場の窓口があり、銭湯は左側。女の子に手を引かれ、ガラス張りの扉を開けて銭湯の中へと入っていく。
番頭に挨拶をして女湯のほうへ。脱衣所に入ってから、ここではカゴをガチャで手に入れる必要があると知り、もう一度ロビーに戻ってガチャをした。
 茶色いカゴを手に入れて脱衣所に戻り服を脱いだが、浴室に入ると「この銃であそこを飛んでいるもの(なんか丸い羽が生えた生き物)を撃ち落とさないと湯船には浸かることはできない」と言われる。一応挑戦してみるも、クソエイムすぎて何も当たらず冷え冷えの状態で服を着た。風呂に入りたかった。

 ここから第二部。
 気づくと目の前に螺旋階段があったので降りてみると、地下の宗教施設にたどり着いてしまった。真っ白なコンクリート造りの部屋の奥に祭壇があり、床には等間隔に火のついた蝋燭と四角い何かが置かれている。置かれた何かの一人ずつ片膝を立てて座っているのが信者たちなのだろう。恐怖を感じ、女の子の手を引いて螺旋階段を駆け上がる。
 階段を上がると、先ほどはなかった踊り場にたどり着いた。一歩踏み出すと、目の前の壁だと思っていたものが勢いよく左右に開いた。ずっと奥まで続く畳。着物のような服を着た二人組がたくさん並んでいて、足元には「狐憑き」という木札が立てられている。
 よく分からないがゾッとして、私たちは身を寄せ合いながら奥に向かって走った。どこまでも続く畳の部屋。どこも等間隔に人が並んでいて、床に置かれた木札には「犬神」だとか「呪詛返し」だとかいう文字が書かれていた。
 奥まで走り抜けようとしたところで暗転し、起床。

畳む

 

#夢の話 #日記

日記


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