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日記とか小ネタとか感想とか

  

2022年8月 この範囲をold → newで読む この範囲をファイルに出力する

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ルーク・ハントSS夢集「HUNT」

Pixivに載せていた20本を、サイトにも掲載しました。

HUNT

こうやって見るとほとんどネームレスなんやね。それにともないタイトルロゴっぽいものも作り直し。

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いずれ本にまとめたいと思っているんですが、そのときもこんな感じのイメージでいきたいな。その前に書けるレベルまで復活せなあかんけど。しかしツイステ運営への信頼が回復することはないんやろうな感がすごいからなあ。

#更新 #TwistedWonderland #[ルーク・ハント] #夢小説 #日記

日記

<1508文字>


プライバシーポリシー

このたびGoogle Analyticsを導入したので、ついでに書いておきます。
ちなみに導入の理由は
・SNS共有を許可し、ランクやサーチから抜けたいまどこから流入があるのか知りたい
・どんな環境で見ている人が多いのか知りたい(それにあわせてサイトをより見やすくしたい)
という二点です。

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#サイトのこと #プライバシーポリシー

日記

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マウンテンさんと私

「マウンテンさんの部屋に忍び込みたいからなんとかわたしも透明にしてくれないか」ってイーサンにしがみついて駄々をこねているところをマウンテンさんに目撃される回

ウンさんにしろマウンテンさんにしろ絶対に自分では届かない位置のブラッシングとかはどうなってるんですか?やっぱり種族ごとに道具があるんですか?いくら払えば担当させてもらえますか?国を落とせばいいですか?

マウンテンさんとかウンさん、もふもふだな……って腕の毛に指先を埋めたら思ってたよりすぐそこに肉体があり「うわ……」ってなるじゃん

マウンテンさんが好きだからとお酒をかき集めて酒盛りを始めたもののショット一杯でゲロを吐き泣きながら部屋に運ばれる

マウンテンさんは最初こそ会話のために屈んでくれるんだけどそのうち片手でもちあげられるようになる

本を読むマウンテンさんが尻尾の先だけで遊んでくれる 子育てじゃん

一周まわってこんな歩くセックスシンボルみたいなねこちゃんを子供たちの目に触れさせて大丈夫か?みたいな気持ちになってきたマウンテンさん

マウンテンさんの絵を描き マウンテンさんの尻尾をしゃぶり マウンテンさんの肉球の間の匂いを嗅ぎ マウンテンさんを具現化する

マウンテンさんのトゲトゲした服にも怯まず追いかけ回しているとぶつかるときには棘のない部分で受け止めてくれるしそのうち雑につまんで運搬されるようになる

マウンテンさんの尻尾を追いかけ回してたらシルバーアッシュさんがドヤ顔で尻尾を見せつけてくるので「いや別に……」って言ったら三日ぐらい口きいてもらえなくなる回

マウンテンさんは優しいから「マウンテンさんの尻尾しゃぶりながらじゃないと眠れない!」って言ったら優しく締め落として寝かしつけてくれる

きのうからずっとマウンテンさんの尻尾の先っぽ口にふくんでる

#Arknights #マウンテン #TwitterLog

Twitter Log

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フィンクスお兄ちゃんと妹

時折生まれるフィンクスの妹としての自我の話

フィンクスお兄ちゃんのビアンの妹、知り合いになった女の子が好みのタイプだな〜と思ってたら大体シャルかクロロを紹介してと言われるので顔のいい男に対する殺意がすごい

フィンクスお兄ちゃんに好意を寄せる女を事前にみんな寝取る妹vsフィンクスお兄ちゃんに渡してと言われた手紙を破り捨てる妹

フィンクスお兄ちゃんは確かに万年ジャージだしヤバい帽子被るし眉毛ないけど小さい頃に熱を出した私を背負って街を疾走して病院のドア蹴破ったり優しい一面があるんですよ

フィンクスお兄ちゃんが仕事でわざとハニトラにかかりに行っていることを理解はしているがブラコンなので「アンタみたいなのに引っかかるわけないやろ」と対象を殺してしまいめちゃくちゃ怒られる妹

私が身を守るため突き飛ばした相手が打ち所が悪く死んでしまったのでどうするべきか考えていたらフィンクスお兄ちゃんが改めてトドメを刺し二人で埋めに行った日

100フィンクスお兄ちゃんが悪いときにクロロに人質に取ってもらって店舗でしか買えないテディベアを持って謝りに来ないとクロロさん家の子になります!と宣言した妹と巨大な熊のぬいぐるみを抱えてキレながら街を疾走するフィンクスお兄ちゃん

フィンクスお兄ちゃんが100%悪くて大げんかした次の日、フィンクスお兄ちゃんは私が小さい頃好きだったお菓子買ってくるんですよね……今の好みがわからないから……まあフィンクスお兄ちゃんがくれるからそのお菓子が好きだったんですけど……

私服がダサいフィンクスおにいちゃんが参観日に来るのが嫌でプリント隠してたら面白がったシャルとクロロによって全身ハイブランドで固めたチンピラがやってきて泣いた日

フィンクスお兄ちゃんは女心がわからないので毎年誕生日には私が五歳のとき片時も離さず持ち歩いていたぬいぐるみの関連商品をくれるが、そのぬいぐるみがお気に入りだったのはフィンクスお兄ちゃんが始めてくれたものだったからで別にそのキャラクターに興味はないのだ

普段つなぎかジャージのフィンクスお兄ちゃんも大事な仕事の時はスーツを着るのですがいつもネクタイが歪んでいるのでかわいい

足手まといの私を捨てて一人で生きていくこともできたのにそうしなかったフィンクスお兄ちゃんの話?

フィンクスおにいちゃんは全体の利を優先するために私を殺せるけど私はフィンクスおにいちゃんを殺せないみたいなパワーバランスない?

ネオンの光に照らされた薄暗い安宿に泊まるフィンクスお兄ちゃんは見たいけど、コンチネンタルのラウンジでめちゃくちゃいいスーツに身を包んだクロロとその隣でドレスアップした妹も見たい……まだ高校生だからオレンジジュースを飲んでる……

ラウンジのカウンターで馴染みのバーテンのチャンネーにマティーニを贈られるクロロとその横で高い椅子のお陰で地面につかない足をプラプラさせながらカクテルグラスにはいったオレンジジュースを飲むフィンクスの妹

フィンクスお兄ちゃんが表向きは自動車の整備工場で働いている世界線で私は隣のカフェで働いてるんだけどある日クロロさんが「Lサイズのラテをソイミルクで、ブラウニーもつけてくれ」と言うのでいつものコーヒーを出してからエプロン外して隣に「仕事だって」と告げに行くと奥に駐めてある車のカバー

カフェ店員のフィンクスお兄ちゃんの妹、血が繋がってるなら兄と同じ金色だけどふわふわの髪を肩まで伸ばして兄とは対照的なクリッとした目だといいな……血が繋がってないなら赤髪アシメのショート、一重の切れ長の目、ヒスパニック系……制服はメイド服以外にある?ない!


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「残業するとクロロさんに怒られるんだよ〜!」って言いながら閉店後に顧客情報求めて侵入してきた敵をモップでボコりおぼんで弾を弾きミキサーで手を粉砕するフィンクスの可愛い妹見たくない羊いる?\いない/

フィンクスが自動車修理工場で働いてる世界線、マチは人間も縫える仕立て屋とかシャルは大学院生ハッカーとかいけそうだけどフェイタン無職じゃない?

狭い路地とかに追い込んだ敵が壁を登って逃げようとしたので無言でフィンクスの肩を踏んで上に跳ぶちびっこギャング(フェイタンと妹)

16歳の誕生日にフィンクスお兄ちゃんがツーリングに連れて行ってくれるというので自分のバイクだ!と思ってたらプレゼントはまさかのサイドカーで一週間口をきかなかった回畳む


#[H×H] #ネタメモ #女主 #フィンクス #TwitterLog

Twitter Log

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アンセルくんと僕

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アンセルくんのことが好きすぎて両脚を吹き飛ばした俺、アンセルくんともう怪我をしないと約束して以来なるべく無傷で帰還するし不意をつかれて傷とかつけられたら死体蹴りする

戦闘経験もうちょい長くてもいいな。やる気がなくて部隊からばっくれて放浪してたときに学生時代のアンセルくんに一目惚れしそのまま追いかけて実習先のロドスに辿り着きアンセルくんに名前を聞くため試験を受けオペレーターになり会話のきっかけほしさに足を飛ばした

アンセルって本当に何があっても動じず的確に仕事しててすごいよね〜みたいな話をしてるのを聞きながら、俺が爆発で両足吹っ飛ばしたときに見たあいつの大きく見開かれた瞳を思い出して一人悦に入る

#Arknights #ネタメモ #男主 #アンセル #TwitterLog

Twitter Log,設定・資料

<458文字>


今日見た夢の話「フィガロと映画館」

多分夢自体は二部目というか、前段階として別の話があってからこの夢が始まったんだと思うけどあんまり覚えてない。

私とフィガロは真っ暗な映画館の中央に隣同士で座っていた。巨大なスクリーンに映し出されるのは、存在し得た「わたし」の人生。マルチバースのようにも思えたが、それらは存在しないもののように思えた。
次第にスクリーンの映像が変わり、何度も同じ場面を繰り返すようになった。ふと隣を見ると、スクリーンの明かりに照らされ輝く瞳がこちらを見ている。
どうやら「わたし」はバレリーナになりたかったようだった。しかしスクリーンに映し出されていたのは「わたし」がバレエを辞める瞬間の映像。
「So you gave up like this?」と耳元で笑うフィガロの声。カラカラという映写機の音。遠くから聞こえるプリエの曲。身体を動かすことすらできず、わずかに細められたグレーイッシュなハシバミ色の瞳と見つめ合う。


「圧迫面接かよ……」って言いながら目覚めた。

#夢の話 #日記

日記

2022年7月 この範囲をold → newで読む この範囲をファイルに出力する

<320文字>


ご注文の商品

えっ……いつの間に決済を……!?こわ…………。

というのを久しぶりにやった。前回はワットソンのねんどろいど。

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colyのオンラインストア混雑しすぎて、最初の方フィガロのアクスタ以外見せてもらえなくて泣いちゃったけど買えてよかった。ところでフィガロって本命童貞っぽくないですか?昔遊んでた相手が本命になった途端手が出せなくなるタイプだって賢者の書に書いてありました。

最近は公式から香水が発売されることも増えてきてうれしい。それはそれとして推し香水選び とか推し香水の調合サービスなんかも楽しいから、またやりたいな〜!
推し香水のオーダー文章、マジで己の解釈と向き合うことになって面白いからみんなやってみてほしい。

日記

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私と荒垣真次郎と天田少年の話(過去ツイート)

全てが彼のエゴとは言え荒垣真次郎がその身を呈して守った命だから殺さずにいるだけで私は少年が荒垣真次郎を憎んできたように少年を憎むし大人になるまで死なないよう見守り続けるんですよね。
荒垣真次郎が永遠に先輩である世界線が存在する反面この歳になってから向き合うと自分ではどうしようもないことで命を奪ってしまったことを背負い自分自身と力を憎み続け副作用で身体をボロボロにしながら復讐される覚悟をして生きてきた子供なんですよね。

ただの犬と料理が好きで友達思いな心優しい子供

天田少年を憎んだまま彼に看取られて老衰で死にたさはある

いや卒業後美鶴か真田先輩経由で天田乾から手紙が送られてくるようになって返事を出さなくても毎月か数ヶ月に一度か丁寧な字で認められた手紙が送られてきて世界中を旅したり好きなことを突き詰めたりしている様子が定期的に伝えられるなかである日結婚式の招待状が同封されてるの無理じゃない?

私は出席しないんですよね世界で一番天田乾を憎んでいるので。でも荒垣真次郎の守ったあの子が大きくなって誰かを愛するようになったということを精一杯のおめかしして慣れないヒールを履いて墓前に報告しに行く……そうしたらそこにはすでに花が供えてあって、名前はないけど見覚えのある文字で書かれ

キッツ 荒垣真次郎は死んでねえって言ってんだろ

えっ 天田乾の結婚式出る?出れないでしょ

荒垣真次郎が天田乾の怒りと憎しみを受け入れ私がそれを否定することができないように私が天田乾を許さないことは誰にも否定できないんだけどきっと結婚式場で幸せそうに笑うあの子を見たら泣いてしまう

招待状が送られてきた次の日ぐらいに美鶴から「久しぶりに近くに寄るんだが会えないか」って電話がかかってきて結婚式の話やろなと思いつつ会いに行ったら案の定で「まだ許せないのか」って言われて「許すとか許さへんの話ちゃうやん」ってなるやつやん……

そんな……美鶴と喧嘩したくない……

「まだ許せないのか」って言われた時点でもう美鶴と同じ時間軸を歩んでいないことが分かってしまうしそこに真田先輩がいたらもうダメ……荒垣真次郎の「一番」の一人であった人が荒垣真次郎を過去にする瞬間を見たくない

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#ネタメモ #ペルソナ3 #TwitterLog

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大人の掟

 目が覚めたら全身筋肉痛で、カスカスの喉で呻きながら起き上がったら全裸で。そのうえ隣に同じく全裸の友人が寝ていたら、まあヤッちゃったんだなと思うじゃん。普通は。でも流石にこのパターンはどうなってんのかわかんないや。散らかった部屋の中に裸の私とネロ、そして巨大なオズの石像が建ってるとき。

みたいな導入でどうかな(?)ネロの言う「若い頃の数回の酒の失敗」

#ネタメモ #まほやく

Twitter Log

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今日見た夢の話「銭湯」

 「銭湯」の看板を見て立ち寄った店。チケットを買おうとすると、オーナーだという天然パーマの中年男性にしきりに回数券を買うよう勧められる。値段は五千三百円。「コインパースしか持っていないので」と断ると、ものすごく残念そうにされる。
 回数券を買う買わないで揉めている間に私の後ろには長蛇の列。すぐ後ろに並んでいた女の子に「ごめんね」と謝ると、「いつものことだから」と朗らかに返ってくる。ミニスカートからすらりと伸びた足が眩しい、お人形のような女の子。彼女は■■と名乗り、私の手を引いて銭湯へ向かって歩き出す。
 銭湯の本館は山の上の方にあるらしく、私たちは世間話をしながら坂道を登って行った。住宅街を抜け、周囲に木々が増えてきた頃。目の前に銭湯が現れる。
 その銭湯は、「少年陰陽師」と書かれた劇場に併設されていた。向かって右側に劇場の窓口があり、銭湯は左側。女の子に手を引かれ、ガラス張りの扉を開けて銭湯の中へと入っていく。
番頭に挨拶をして女湯のほうへ。脱衣所に入ってから、ここではカゴをガチャで手に入れる必要があると知り、もう一度ロビーに戻ってガチャをした。
 茶色いカゴを手に入れて脱衣所に戻り服を脱いだが、浴室に入ると「この銃であそこを飛んでいるもの(なんか丸い羽が生えた生き物)を撃ち落とさないと湯船には浸かることはできない」と言われる。一応挑戦してみるも、クソエイムすぎて何も当たらず冷え冷えの状態で服を着た。風呂に入りたかった。

 ここから第二部。
 気づくと目の前に螺旋階段があったので降りてみると、地下の宗教施設にたどり着いてしまった。真っ白なコンクリート造りの部屋の奥に祭壇があり、床には等間隔に火のついた蝋燭と四角い何かが置かれている。置かれた何かの一人ずつ片膝を立てて座っているのが信者たちなのだろう。恐怖を感じ、女の子の手を引いて螺旋階段を駆け上がる。
 階段を上がると、先ほどはなかった踊り場にたどり着いた。一歩踏み出すと、目の前の壁だと思っていたものが勢いよく左右に開いた。ずっと奥まで続く畳。着物のような服を着た二人組がたくさん並んでいて、足元には「狐憑き」という木札が立てられている。
 よく分からないがゾッとして、私たちは身を寄せ合いながら奥に向かって走った。どこまでも続く畳の部屋。どこも等間隔に人が並んでいて、床に置かれた木札には「犬神」だとか「呪詛返し」だとかいう文字が書かれていた。
 奥まで走り抜けようとしたところで暗転し、起床。

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#夢の話 #日記

日記


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