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日記とか小ネタとか感想とか

  

タグ「ネタメモ」を含む投稿8件]

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フィンクスお兄ちゃんと妹

時折生まれるフィンクスの妹としての自我の話

フィンクスお兄ちゃんのビアンの妹、知り合いになった女の子が好みのタイプだな〜と思ってたら大体シャルかクロロを紹介してと言われるので顔のいい男に対する殺意がすごい

フィンクスお兄ちゃんに好意を寄せる女を事前にみんな寝取る妹vsフィンクスお兄ちゃんに渡してと言われた手紙を破り捨てる妹

フィンクスお兄ちゃんは確かに万年ジャージだしヤバい帽子被るし眉毛ないけど小さい頃に熱を出した私を背負って街を疾走して病院のドア蹴破ったり優しい一面があるんですよ

フィンクスお兄ちゃんが仕事でわざとハニトラにかかりに行っていることを理解はしているがブラコンなので「アンタみたいなのに引っかかるわけないやろ」と対象を殺してしまいめちゃくちゃ怒られる妹

私が身を守るため突き飛ばした相手が打ち所が悪く死んでしまったのでどうするべきか考えていたらフィンクスお兄ちゃんが改めてトドメを刺し二人で埋めに行った日

100フィンクスお兄ちゃんが悪いときにクロロに人質に取ってもらって店舗でしか買えないテディベアを持って謝りに来ないとクロロさん家の子になります!と宣言した妹と巨大な熊のぬいぐるみを抱えてキレながら街を疾走するフィンクスお兄ちゃん

フィンクスお兄ちゃんが100%悪くて大げんかした次の日、フィンクスお兄ちゃんは私が小さい頃好きだったお菓子買ってくるんですよね……今の好みがわからないから……まあフィンクスお兄ちゃんがくれるからそのお菓子が好きだったんですけど……

私服がダサいフィンクスおにいちゃんが参観日に来るのが嫌でプリント隠してたら面白がったシャルとクロロによって全身ハイブランドで固めたチンピラがやってきて泣いた日

フィンクスお兄ちゃんは女心がわからないので毎年誕生日には私が五歳のとき片時も離さず持ち歩いていたぬいぐるみの関連商品をくれるが、そのぬいぐるみがお気に入りだったのはフィンクスお兄ちゃんが始めてくれたものだったからで別にそのキャラクターに興味はないのだ

普段つなぎかジャージのフィンクスお兄ちゃんも大事な仕事の時はスーツを着るのですがいつもネクタイが歪んでいるのでかわいい

足手まといの私を捨てて一人で生きていくこともできたのにそうしなかったフィンクスお兄ちゃんの話?

フィンクスおにいちゃんは全体の利を優先するために私を殺せるけど私はフィンクスおにいちゃんを殺せないみたいなパワーバランスない?

ネオンの光に照らされた薄暗い安宿に泊まるフィンクスお兄ちゃんは見たいけど、コンチネンタルのラウンジでめちゃくちゃいいスーツに身を包んだクロロとその隣でドレスアップした妹も見たい……まだ高校生だからオレンジジュースを飲んでる……

ラウンジのカウンターで馴染みのバーテンのチャンネーにマティーニを贈られるクロロとその横で高い椅子のお陰で地面につかない足をプラプラさせながらカクテルグラスにはいったオレンジジュースを飲むフィンクスの妹

フィンクスお兄ちゃんが表向きは自動車の整備工場で働いている世界線で私は隣のカフェで働いてるんだけどある日クロロさんが「Lサイズのラテをソイミルクで、ブラウニーもつけてくれ」と言うのでいつものコーヒーを出してからエプロン外して隣に「仕事だって」と告げに行くと奥に駐めてある車のカバー

カフェ店員のフィンクスお兄ちゃんの妹、血が繋がってるなら兄と同じ金色だけどふわふわの髪を肩まで伸ばして兄とは対照的なクリッとした目だといいな……血が繋がってないなら赤髪アシメのショート、一重の切れ長の目、ヒスパニック系……制服はメイド服以外にある?ない!


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「残業するとクロロさんに怒られるんだよ〜!」って言いながら閉店後に顧客情報求めて侵入してきた敵をモップでボコりおぼんで弾を弾きミキサーで手を粉砕するフィンクスの可愛い妹見たくない羊いる?\いない/

フィンクスが自動車修理工場で働いてる世界線、マチは人間も縫える仕立て屋とかシャルは大学院生ハッカーとかいけそうだけどフェイタン無職じゃない?

狭い路地とかに追い込んだ敵が壁を登って逃げようとしたので無言でフィンクスの肩を踏んで上に跳ぶちびっこギャング(フェイタンと妹)

16歳の誕生日にフィンクスお兄ちゃんがツーリングに連れて行ってくれるというので自分のバイクだ!と思ってたらプレゼントはまさかのサイドカーで一週間口をきかなかった回畳む


#[H×H] #ネタメモ #女主 #フィンクス #TwitterLog

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アンセルくんと僕

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アンセルくんのことが好きすぎて両脚を吹き飛ばした俺、アンセルくんともう怪我をしないと約束して以来なるべく無傷で帰還するし不意をつかれて傷とかつけられたら死体蹴りする

戦闘経験もうちょい長くてもいいな。やる気がなくて部隊からばっくれて放浪してたときに学生時代のアンセルくんに一目惚れしそのまま追いかけて実習先のロドスに辿り着きアンセルくんに名前を聞くため試験を受けオペレーターになり会話のきっかけほしさに足を飛ばした

アンセルって本当に何があっても動じず的確に仕事しててすごいよね〜みたいな話をしてるのを聞きながら、俺が爆発で両足吹っ飛ばしたときに見たあいつの大きく見開かれた瞳を思い出して一人悦に入る

#Arknights #ネタメモ #男主 #アンセル #TwitterLog

Twitter Log,設定・資料

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私と荒垣真次郎と天田少年の話(過去ツイート)

全てが彼のエゴとは言え荒垣真次郎がその身を呈して守った命だから殺さずにいるだけで私は少年が荒垣真次郎を憎んできたように少年を憎むし大人になるまで死なないよう見守り続けるんですよね。
荒垣真次郎が永遠に先輩である世界線が存在する反面この歳になってから向き合うと自分ではどうしようもないことで命を奪ってしまったことを背負い自分自身と力を憎み続け副作用で身体をボロボロにしながら復讐される覚悟をして生きてきた子供なんですよね。

ただの犬と料理が好きで友達思いな心優しい子供

天田少年を憎んだまま彼に看取られて老衰で死にたさはある

いや卒業後美鶴か真田先輩経由で天田乾から手紙が送られてくるようになって返事を出さなくても毎月か数ヶ月に一度か丁寧な字で認められた手紙が送られてきて世界中を旅したり好きなことを突き詰めたりしている様子が定期的に伝えられるなかである日結婚式の招待状が同封されてるの無理じゃない?

私は出席しないんですよね世界で一番天田乾を憎んでいるので。でも荒垣真次郎の守ったあの子が大きくなって誰かを愛するようになったということを精一杯のおめかしして慣れないヒールを履いて墓前に報告しに行く……そうしたらそこにはすでに花が供えてあって、名前はないけど見覚えのある文字で書かれ

キッツ 荒垣真次郎は死んでねえって言ってんだろ

えっ 天田乾の結婚式出る?出れないでしょ

荒垣真次郎が天田乾の怒りと憎しみを受け入れ私がそれを否定することができないように私が天田乾を許さないことは誰にも否定できないんだけどきっと結婚式場で幸せそうに笑うあの子を見たら泣いてしまう

招待状が送られてきた次の日ぐらいに美鶴から「久しぶりに近くに寄るんだが会えないか」って電話がかかってきて結婚式の話やろなと思いつつ会いに行ったら案の定で「まだ許せないのか」って言われて「許すとか許さへんの話ちゃうやん」ってなるやつやん……

そんな……美鶴と喧嘩したくない……

「まだ許せないのか」って言われた時点でもう美鶴と同じ時間軸を歩んでいないことが分かってしまうしそこに真田先輩がいたらもうダメ……荒垣真次郎の「一番」の一人であった人が荒垣真次郎を過去にする瞬間を見たくない

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#ネタメモ #ペルソナ3 #TwitterLog

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大人の掟

 目が覚めたら全身筋肉痛で、カスカスの喉で呻きながら起き上がったら全裸で。そのうえ隣に同じく全裸の友人が寝ていたら、まあヤッちゃったんだなと思うじゃん。普通は。でも流石にこのパターンはどうなってんのかわかんないや。散らかった部屋の中に裸の私とネロ、そして巨大なオズの石像が建ってるとき。

みたいな導入でどうかな(?)ネロの言う「若い頃の数回の酒の失敗」

#ネタメモ #まほやく

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<1227文字>


Lamb(レノックスが引き継いだ羊の話)

小さいひつじが いえをはなれ、
ある日とおくへ あそびにいき
花さく野はらの おもしろさに、
かえるみちさえ わすれました。
(讃美歌21 200)


 その日レノックスは、年老いた一人の羊飼いと出会った。日に焼けた肌に、深く刻まれた目尻の皺。年齢のわりに筋肉質でしゃんとした背中は、彼がこれまで群れを守り率いてきた歴史を代弁するようだった。
 フィガロの紹介で顔をあわせたその男、デイビッドは、六十年以上の時を羊たちと共に過ごしてきた。しかし去年の暮れ頃から持病が悪化し、一人で羊の世話をするのが難しくなってしまったらしい。麓の町で自分の店を構えた一人息子は羊飼いの仕事には興味を示さず、今すぐ全ての羊の引き取り手を見つけることもできない。困った顔で「代わりが見つかるまででいいから」と言われてしまえば断るわけにもいかず、レノックスは「俺でよければ」としばらくこのレイタ山脈に留まることを決めた。
 
 時刻は朝四時半を少し過ぎたところ。あと三十分もすれば、山の端から太陽が顔を覗かせるだろう。
 初夏とはいえ、この時間帯はまだ少し肌寒い。一度大きく伸びをしてから手早く動きやすい服装に着替え、井戸から汲み上げた冷たい水で顔を洗う。そうやって意識を完全に覚醒させたら、朝食の時間だ。
キッチンで牛乳をラッパ飲みしながら、ナイフでライ麦パンとハム、チーズをスライスし、そのまま重ねてかぶりつく。ライ麦パン特有の酸味とハムの塩味を、羊のチーズのまろやかな甘さでまとめたこれは、デイビッドから一番最初に教わった料理だった。
 生きていれば腹が減り、生きるためには必ず食べなくてはならない。口癖のようにいつもそう口にしていたデイビッドは、レノックスにいろいろなことを教えてくれた。

 羊飼いとしての生活は新しい学びも多かったが、不思議とレノックスの身体によく馴染んだ。
 目の前に広がる雄大な山脈。風の音と羊たちの鳴き声だけが響くその場所に佇んでいると、改めて世界の広さと己の小ささを痛感する。
 肺いっぱいに息を吸い込めば、鼻腔をくすぐる青々とした草花の香り。血の匂いでも、焼け焦げた匂いでもない、静かでしなやかな「命」の香りは、疲弊したレノックスの心を優しく包み込んでくれるようだった。

 レノックスが群れの中に見覚えのない黒い羊を見つけたのは、先始めのエーデルワイスの花が美しい、よく晴れた日のことだった。
 ここレイタ山脈で放牧の最中に動物の数が増えること自体は、なにも珍しいことではない。羊飼いたちはその現象を「山の精霊からの贈り物」と呼んでいるくらいだ。
 しかしその日増えた羊は、どこかこれまでの「贈り物」とは様子が違った。大きな巻きツノが特徴的なその黒い雄羊は、レノックスをじっと見上げるとおもむろに言葉を発したのだ。
 
「お前、魔法使いか?」

と。畳む


#ネタメモ #夢小説 #まほやく

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夜が怖い女の子

 闇に紛れて物を盗んだり人を殺したりして生きているくせにこんなことを言うのはどうかと思うんだけど、アタシは夜が怖い。あの黒々として終わりが見えない感じとか、この世界に存在する命がみんな強制的にスリープさせられちゃったみたいな妙な静けさとか。
 最初は子供特有の不安に由来するものだと思っていたのに、大人になった今でもしっかり寂しくて怖いんだから困ってしまう。
 とはいえ夜から逃げることなんてできないから、アタシは真夏でも頭の先から爪先まですっぽりブランケットを被って、身体をなるべく小さく丸めて眠りにつく。隙間から暗闇が入ってこないよう、布地をギュッと握り締めて。
「もうちょいそっち詰めろよ」
 不機嫌そうな低い声と、無遠慮にブランケットをこじ開ける太い腕。いつからだろう。こうやってフィンクスがアタシのベッドに入ってくるようになったのは。いい歳して夜が怖いなんて、口にしたら絶対馬鹿にされるだろうからパクにしか話してないのに。
「……フィン、汗臭い」
「あ!? 嘘だろ、風呂入ったばっかだぞ」
 大体乙女の寝床に乱入するなんて、やっぱりフィンクスにはデリカシーってものが欠けている。背中を向けたまま「嘘だよ」と呟いたアタシの頭を、大きな手の平がガシリと掴んだ。そのまま紙をすく指先のぎこちなさに思わず吹き出す頃には、あの恐怖心は消えていた。
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#夢小説 #ネタメモ #[H×H] #女主

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ネロの言う「若い頃の数回の酒の失敗」

なんか大人の過ちみたいになっているけど本当は二人でべろべろになった挙句美術館の裸像にパンツを履かせて回ったあとタトゥーショップでお互いの名前を彫って、ゲラゲラ笑いながら自宅で酒追加してリビングにオズの石像を建てて寝落ちた事件も含まれてる。

翌朝痛む頭を抱えながら「えっ……なにこの石像……」とか言ったけど「角生えてた方が強そうだって!」と角を四本生やしたのが自分であることも覚えているし、完全に黒歴史としてその件について触れることはタブーになってるけど実は背中のアホみたいな刺青はまだ消さずに残ってるんだよね お互いに。

#ネタメモ #まほやく #TwitterLog

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<1432文字>


悪食

 ドンッとなにかが爆ぜるような音とともに、グラスの中の琥珀色の液体がわずかにさざ波立つ。同時に感じる、なにか大きな力が蠢く気配。この魔法舎で暮らすどの魔法使いとも異なるそれは、秘匿されたこの空間への侵入者が現れたことを示していた。燻製にしたレインディアをつまみに一杯やりかけていたネロは、小さく舌打ちをして部屋を飛び出す。

「なあ、今……」
「ああ。食堂のほうだと思う」

 同じように侵入者の気配を感じたのだろう。階段を下りた先で出会ったシノと短く言葉を交わし、食堂に向かって歩みを進める。

「賢者さんは?」
「ぐっすり眠っているようだったから、ヒースたちがついてくれている」

 あの揺れで目を覚まさないとは、と少し驚きつつ、いつだったか彼が「地震には慣れてるんですよね」と笑っていたことを思い出す。
 よりにもよって人がみな出払っている今日、侵入者が現れるなんて。しかも結界を壊すほどの力を隠そうともしないような相手が。食堂に近づくにつれ、濃くなってくる「力」の気配。向こうも俺たちが近づいてきていることには気づいているはず。それなのに逃げも隠れもしないということは、よほど自分に自信があるか何も考えていない馬鹿かのどちらかで、相手が魔法使いの場合どちらも同じように最悪だ。

「奥だな……」

 誰もいない夜の食堂はとても静かで、その分その奥の調理場内にいる「誰か」の気配がまっすぐこちらに伝わってくる。例えるならば飢えた獣のようにギラギラとしたその気配は、決して友好的なものではないのにも関わらずどこかネロにとって懐かしいものだった。

「……開けるぞ」

 大鎌を構えたシノがこくりと頷いたのを確認してから、調理場へと続く扉を開く。

「……血?」

 薄暗い調理場の床に広がる、てらてらとした赤い液体。しかし鼻腔をくすぐるさわやかな酸味のある香りが、その正体を教えてくれた。

「……いや、あれはトマトだ」

 どうして昨日買ったばかりのグランデトマトがこんな姿に。目の前に広がる大惨事に気を取られたそのとき、冷蔵庫の扉の陰で何かが動いた。

「待てっ、シノ!」
「わっ! いててて!」

 静止の声よりも速く地面を蹴り、「なにか」を制圧するシノ。驚くべきことに、地面にねじ伏せられて情けない悲鳴をあげていたのは、ネロのよく知る相手だった。

「あんた……」
「ネロ!」

 伸び放題の髪の奥からじっとこちらを見上げる、晴れた空のように澄んだ青い瞳。大きな声でネロの名前を呼んだその生き物の手を、眉間に皺を寄せたシノが容赦なく締め上げる。すると床に這いつくばったその懐から小さな白い骨がバラバラと溢れ出てきたものだから、思わずシノと顔を見合わせた。

「これは……」
「……フライドチキンだな」

 そう言って二人の後ろに散らばる白い皿に視線をやれば、シノは拍子抜けしたような顔で目の前の生き物を見つめた。

「ネロ」

 静まり返った厨房に響く、情けない声。
 口の周りを油とソースでベタベタにしたその侵入者は、ネロの顔を見上げて大きな腹の音を響かせた後、そのままめそめそと泣き始めてしまった。

畳む


みたいな感じで生き物も魔法も「なんでも食べる」悪食の魔法使いが、ネロの料理で味というものを知り、彼が店を閉めたあと今まで食べていたものが食べられなくなってしまって匂いを頼りに追いかけてきた話。

#まほやく #夢小説 #ネタメモ
 

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