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日記とか小ネタとか感想とか

  

タグ「日記」を含む投稿15件]

<228文字>


ふーん、おもしれ―男



ということでブレマイ触ってみてるよ。
ツイステの傷と射幸心を煽りまくるシステムの不健全さが嫌(あとそもそもCSゲーで忙しい)でしばらくソシャゲから離れてたんだけど、パズルゲーに負けちゃった。
ストレス過多だと”無”でできるパズルゲーとかより強いストレスを与えられるスプラとかが必要なんですよね(?)
とりあえず今のところ出てるストーリーとイベスト全部読んだけどおもしれー男しかいなくて笑っちゃった。どうなってんだ?

#日記

日記

<235文字>


あけましておめでとうございます!

って言おうと思ってもう二月だし節分も終わったしなんならofficially春だわ(立春)。

こんなになるまで何していたかといえば、繁忙期で気絶していることを除けばもうずーーーっとBalder's Gate 3をやってHazbin Hotelを無限再生してPersona 3 Reloadにも手を出したところです。2024年スタートからこんなことになるとは思ってなかった。

こんな感じですが今年もよろしくお願いします。

#日記

日記

<347文字>


アークナイツイーサン夢「見えない美食家と蜂蜜クッキー」

サイトに掲載 しました。
三章を読み終わったあとにわーーー!ってなって書いたやつちゃうかな。
わたしドクターの話なので角と尻尾が生えている前提です。

イーサン、よき友人でいてほしいなと思っていて。もちろんエッチなのもやぶさかではないんですけど。

このツイートに関連するんですが、イーサンが昇進2で「なあ、ドクター。 俺らのことは忘れないでくれよ。特に俺みたいなヤツ、戦場で死んでも気づかれないからな。俺になんかあったら、あんたがなんとかしてくれよ。 頼んだぜ。」っていうの本当にダメになってしまう。なった。

笑顔でそんなこと言わないで……私が拳で全てを終わらせるから……パワー――!!!

#Arknights #日記 #更新

日記

<1290文字>


#私の個人サイトプロフィール

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フォロワーさんが作っていて面白そうだったのでここに載せておく。

Q1. 個人サイトを持った理由・きっかけ
これはTwitterでも少し触れたけど、「そもそも夢と出会った頃は個人サイトしかなかった(わけではないが、多分一番アクセスしやすいものだった)から、自分が書くときも個人サイトを作るものだと思ってサイトを作った」感じ。あの頃はPixivのような投稿場所もなかったので、「夢小説(二次創作)を発表する=サイトを作る」だった。
小学生の頃ちょっとだけホームページビルダーを触ったぐらいで何の知識もなかったので、通っていた二次創作サイトのリンク欄からテンプレートや素材配布サイトを調べ、まだクレジットカードを持っていなかったから無料でサーバーを借りることのできるFC2で契約して……って感じだった気がする。

Q2. 個人サイト以外にも作品発表場所はある?
ある!
Pixiv :(企業としての姿勢に共感できないので新しく作品は載せていない)
AO3 :自分の作品の英訳をぼちぼち載せてる
Instagram :宣伝・新規流入があるのか知りたくてやりはじめた
TikTok :どうせインスタでリール作るなら……とはじめたけど、あまりにも文化が違うので研究中

Q3. 個人サイトとそれ以外、どちらがメイン?
今は個人サイト!
アホみたいに書いてた頃はとりあえずPixivに載せてたけど、今は使う気ないし……。

Q4. 個人サイトの更新頻度はどのくらい?
ちょこちょこいじってるから「サイトの更新」は二、三日に一回ぐらいやってるけど、「作品の更新」は書けたときのみ。

Q5. 更新作業は簡単?難しい?楽しい?手間?
全部!
流石に十年以上やってると慣れて簡単だと思う部分も多いし、基本的には好き勝手できるので楽しい。ただ基本的な部分に慣れてくると「自分のやりたいこと」が増えてきて、「技術的に難しい」ものにぶつかることも増えた。好きだからやってるけど、投稿型のサイトと比べたら手間だな~とは思う。

Q6. サーチエンジンや携帯ランクに登録してる?
してない!
昔はMDSさんとかD+Sさんとかに登録してたけど、サイトのシェア可にしたときに全部抜けました。片道OKのところに再登録するか悩んでるけど、とりあえずSNSメインでもいいかな~と。

Q7. 検索避けしてる?どんな風に?
一応metaタグのおまじないしてるけど、そもそもシェアOKにしてるから……。もうちょっと真面目にサイトの運営をやる気になったらやめます。

Q8. SNSからサイトに誘導してる?どんな方法?
基本的にURL直貼りしてるし、シェアも可能にしてます。読んだらURLと一緒に感想呟いてほしい。

Q9. 個人サイトのURLをここで紹介
https://shzzzp.com/ 作品移動中なので数は少ないけど よければ遊びに来てね

Q10. 他のサイト管理人に聞いてみたいこと
とくになし!

画像をお借りしている元ツイートはこちら


#日記 #サイトのこと

日記

<188文字>


マウンテンさんのお着替えがくる!?


こんなエッチな読書タイムがあってたまるか!!!!!
腕が太すぎてヤバい本がちっちゃく見えるけど多分そこそこのサイズがある……。
っていうか懐のこの空間なに?受け入れ体制整ってるやん!?
構ってほしくて膝によじ登ってアピールするもマウンテンさんの体温で眠たくなっちゃうやつだ!!!!!
よろしくお願いします!!!!!(?)

#日記

日記

<310文字>


今日見た夢の話「巨大な生首」

 最初は、古い民家のトイレを掃除していた。途中、水があふれるハプニングをはさみながらも、荒れ果てたトイレを掃除していく。
 気がつくと、私は大きな建物のそばにいた。巨大な倉庫のようなその建物の前には大きな箱がおかれている。
 その箱に一歩近づいたとき、ふいに箱の中身が”視え”た。どす黒い、巨大な生首。人間のものとは思えない大きさのその横顔が脳内に浮かんだ瞬間、私は自分の首に黒い紐をかけて締めようとしていた。数秒後、我に返ってゾッとする。
 周りを見ると、箱に近づいた人たちはそれぞれが同じように「死」に近づこうとしていた。

オチもなにもないホラーやめてくれ


#日記 #夢の話

日記

<331文字>


Instagramでも更新報告をしてみる試み

はじめました。

@kokuyoh_meme

あまりにスランプなので、画像いじる練習も兼ねて。


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インスタ自体は元々ぬいアカウントや写真アカウントでも結構使ってたこともあり、フォロイーさんの「インスタ結構反応がもらえるよ」の言葉でちょっとやってみることにしました。スランプでも満たしたい承認欲求がある。

インスタの夢界隈をざっと見た感じ、

・インスタ内で完結する(投稿が本編)
・男女の恋愛がテーマ
・「夢小説」タグと同じくらい「妄想小説」のタグが使われている

などの知見を得た。とりあえず画像作ってみたけど、なんか歪んだ執着の話ばっかりだからどうだろうな……。

畳む


#サイトのこと #日記

日記

<255文字>


ルーク・ハントSS夢集「HUNT」

Pixivに載せていた20本を、サイトにも掲載しました。

HUNT

こうやって見るとほとんどネームレスなんやね。それにともないタイトルロゴっぽいものも作り直し。

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いずれ本にまとめたいと思っているんですが、そのときもこんな感じのイメージでいきたいな。その前に書けるレベルまで復活せなあかんけど。しかしツイステ運営への信頼が回復することはないんやろうな感がすごいからなあ。

#更新 #TwistedWonderland #[ルーク・ハント] #夢小説 #日記

日記

<458文字>


今日見た夢の話「フィガロと映画館」

多分夢自体は二部目というか、前段階として別の話があってからこの夢が始まったんだと思うけどあんまり覚えてない。

私とフィガロは真っ暗な映画館の中央に隣同士で座っていた。巨大なスクリーンに映し出されるのは、存在し得た「わたし」の人生。マルチバースのようにも思えたが、それらは存在しないもののように思えた。
次第にスクリーンの映像が変わり、何度も同じ場面を繰り返すようになった。ふと隣を見ると、スクリーンの明かりに照らされ輝く瞳がこちらを見ている。
どうやら「わたし」はバレリーナになりたかったようだった。しかしスクリーンに映し出されていたのは「わたし」がバレエを辞める瞬間の映像。
「So you gave up like this?」と耳元で笑うフィガロの声。カラカラという映写機の音。遠くから聞こえるプリエの曲。身体を動かすことすらできず、わずかに細められたグレーイッシュなハシバミ色の瞳と見つめ合う。


「圧迫面接かよ……」って言いながら目覚めた。

#夢の話 #日記

日記

<1069文字>


今日見た夢の話「銭湯」

 「銭湯」の看板を見て立ち寄った店。チケットを買おうとすると、オーナーだという天然パーマの中年男性にしきりに回数券を買うよう勧められる。値段は五千三百円。「コインパースしか持っていないので」と断ると、ものすごく残念そうにされる。
 回数券を買う買わないで揉めている間に私の後ろには長蛇の列。すぐ後ろに並んでいた女の子に「ごめんね」と謝ると、「いつものことだから」と朗らかに返ってくる。ミニスカートからすらりと伸びた足が眩しい、お人形のような女の子。彼女は■■と名乗り、私の手を引いて銭湯へ向かって歩き出す。
 銭湯の本館は山の上の方にあるらしく、私たちは世間話をしながら坂道を登って行った。住宅街を抜け、周囲に木々が増えてきた頃。目の前に銭湯が現れる。
 その銭湯は、「少年陰陽師」と書かれた劇場に併設されていた。向かって右側に劇場の窓口があり、銭湯は左側。女の子に手を引かれ、ガラス張りの扉を開けて銭湯の中へと入っていく。
番頭に挨拶をして女湯のほうへ。脱衣所に入ってから、ここではカゴをガチャで手に入れる必要があると知り、もう一度ロビーに戻ってガチャをした。
 茶色いカゴを手に入れて脱衣所に戻り服を脱いだが、浴室に入ると「この銃であそこを飛んでいるもの(なんか丸い羽が生えた生き物)を撃ち落とさないと湯船には浸かることはできない」と言われる。一応挑戦してみるも、クソエイムすぎて何も当たらず冷え冷えの状態で服を着た。風呂に入りたかった。

 ここから第二部。
 気づくと目の前に螺旋階段があったので降りてみると、地下の宗教施設にたどり着いてしまった。真っ白なコンクリート造りの部屋の奥に祭壇があり、床には等間隔に火のついた蝋燭と四角い何かが置かれている。置かれた何かの一人ずつ片膝を立てて座っているのが信者たちなのだろう。恐怖を感じ、女の子の手を引いて螺旋階段を駆け上がる。
 階段を上がると、先ほどはなかった踊り場にたどり着いた。一歩踏み出すと、目の前の壁だと思っていたものが勢いよく左右に開いた。ずっと奥まで続く畳。着物のような服を着た二人組がたくさん並んでいて、足元には「狐憑き」という木札が立てられている。
 よく分からないがゾッとして、私たちは身を寄せ合いながら奥に向かって走った。どこまでも続く畳の部屋。どこも等間隔に人が並んでいて、床に置かれた木札には「犬神」だとか「呪詛返し」だとかいう文字が書かれていた。
 奥まで走り抜けようとしたところで暗転し、起床。

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#夢の話 #日記

日記


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